初釜山は泊まり慣れた東横インに宿泊しました。

いつもの東横インロゴが目印です。西面駅からは7、8分という感じの距離感ですので荷物を持っていても歩けます。地下鉄は12番出口ならエレベーターあります、エスカレーター登りのみは10番、階段のみの最寄り出口は8番です。

お向かいのNC百貨店は只今解体中です。営業していれば便利だったのに残念。


ロビーは日本の東横インより広々しています。食堂が2階なので、テーブルと椅子がなく、ソファが置かれているため??


電子レンジ、計り、給水機、自動販売機、コインランドリーは1階です。LCCの多い韓国では計りは重要ですね。化粧水、乳液、洗顔、固形石鹸、お茶のティーバッグはフロントでいただけますが、歯ブラシと髭剃りは別途購入が必要です。

朝食は6時半〜9時ですが、開始直後と8時前後はだいぶ混んでいました。曜日によるのかもしれませんが。

廊下も東横インの雰囲気がでています。

お部屋も日本と同じですね。カーテンの色が違う?







机の周辺もいつもの備品が揃っています。テレビは壁掛け、メモとボールペンもあります。


コンセントも、日本式と韓国式揃っていてどちらも利用できますね!

水のボトルが2本/日配布されます。こちらでは、足りないのでコンビニなどで買い足すか、ボトルを持参してロビーでいれるか??が必要ですね。ペットボトルはとっても薄いタイプです。テレビは、NHKプレミアムが映りますので紅白歌合戦もゆく年くる年も時差なしで視聴できました。





水回りも日本の東横インと同じです。日本のユニットバスも韓国製だったような?シャンプーは香りが異なっていたので、別のメーカーなのかもしれません。
TAXFREEも対応してますので、273,600ウォンのお支払いで15,000ウォンが空港で返金されました。(ウォン、ドル、円の現金が選べます。)
日本の東横インに不満のない方にはとてもおすすめのホテルです。この料金でバスタブ付きは魅力満点!
場所:東横イン釜山西面